ホテルとレストランの広告が書いてあるビラの配りすぎ(熱心すぎ)で、またビーチサンダルがつぶれました。
ビーチⅠ

ゴミ箱に捨てようとしたらスタッフが近づいてきて「私達はハードワークしていた日本人を忘れたくない。そのすり減って壊れた2足目のビーチサンダルもレセプションに飾らせてほしい」と言われました。
ビーチⅡ

他にも
「村の小学校にあなたの銅像を建てたいから型をとらせてください。台座の 真面目 という漢字も書いてほしい」
「もし世界中の29歳を広場に集めて、前から真面目な人間順に一列に並ぶ というイベントがあったら、東野さんは確実に前の方にいくことになる」
というのも言われました。
ビーチⅢ

ビーチⅣ

ポカラのゆったりした空気に流されずに、日本と同じように気入れて働いてきたのをネパール人スタッフは見てくれていたのだとうれしく思いました。これからもヴェルディの柱谷みたいな感じでみんなを引っ張ります。
ビーチⅤ






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