400000000RS持っている男 ラジェンドラ・サポコタさんです。 クマがものすごいのは、昨夜は第三夫人を連れてカジノに行っていて一睡もしていないからです。  
闇ブローカー

三年前は1RSも持ってなかったらしいですが、カトマンズで不動産のブローカーをして大成功しました。 口の上手さはチトワン一です。

愛車
ネパールは車にかかる税金が半端じゃないので、自家用車を持っている人→真の金持ち

俺の背中
マネージャーのカーロ・トピーさんの姉のだんなさんでもあります。(トピーの姉は第一夫人)
トピーさんも「自分も口ではお義兄に負けない! 40歳になったら俺もブローカーだ!!」






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15年前はポカラの王様だったというシュレンドラさんです。 今はレイクサイドから行くと一番手前のボート乗り場の所でのんびりしてるのをビラ配りの帰りに見かけます。 会ったらあいさつします。
寅さん

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hmls

3回ビラ配りをしたら、1回会うひとです。 歌が好きみたいでよく歌いながら歩いてるのを見ます。
レストランにもたまに「何かくれ」と来ますが、一度気付いたら普通にレストランのイスに座っていてド肝抜かれました。

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レストランの前に置いてある黒板で、人気メニューのダルバートを宣伝しようと日本から色のチョークを買ってきました。

ドラえもん
ドラえもん

石川
ゴルフの石川遼くん

シヴァ
シヴァ(ヒンズー教 神の中の神)

大きい黒板にも絵を描いたり、色々試してみました。

ラクシミリ
ラクシミリ(ヒンズー教 幸運の神)

朝食
ネパール人男性&ラルパテ

何度か描いてるうちに、レストランのスタッフが「今回は自分が描きます。」と言ってきてくれたこともありました。日本に帰ったらまた違う色のチョークを探そうと思ってます。  





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今日はへびに牛乳を捧げて、雨乞い等を願う行事 ナーグ・パンチャミの日でした。 ヒンズー教でへびは牛と同じように神聖な動物で、「悪い気を吸い込んで、良い気を吐き出してくれる」と言われているそうです。 明日からお客さん来ますように。

蛇プジャ

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レストラン入口前の土スペースに何も植えていなかったので、日本から「けいとう」というおもしろい形の花の種を持ってきて植えることにしました。
けいとうアップ

そのスペースの土が石とガラだらけなのは知っていたので、庭のいい土と入れ替え牛糞も混ぜました。 自分の部屋の前でポットで育てた けいとうも大きくなったのでさっそく移植し、毎日水をやりました。 その後もとてもいい感じで育っていたのですが、ある日の朝 いつものように水をやろうとけいとうの所に行ったら全部パクられていました。
ミニミニ大作戦

花を盗む人の心境がわかりません。

だいたいドロボーというのは、花や緑が好きな人のちょうど反対側にいる人間だと思っていたのでびっくりしました。 また盗んできた花に水をやって→観賞して→癒されてる? 考えれば考えるほど意味がわからなかったです。

さいわい、事前にマネージャーから「道を歩いている牛が花を食べることもあるから多めに育てた方がいいです」と助言されていたので今は補欠の3本を植えています。
ポカラの牛Ⅱ

それにしても、いくらきれいでも花を盗むか? とショックでした。
 
それからこの間ポカラの花屋に行ったら、「けいとう」が普通に置いてあってそれもショックでした。 てっきりネパールにはないものだと思って買ってきたんだけどな・・・
けいとう3本




 


 

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ちょっと前の話になりますが、ネパールのバレーボール選手 ディネシュ・バニアさんの腎臓手術の費用を集めるサッカーのチャリティマッチが開催されました。呼び掛けに賛同した政治家とお笑い芸人がグラウンドに登場すると集まった観衆から大きな歓声が上がりました。 ネパールでこのようなチャリティが行われるのは初めてのことだそうです。 

試合Ⅰ
入場してくる政治家たち

試合Ⅱ
左がエマレ党党首ジョルナット・カナル氏、右はマオイストのリーダー プラチャンダ氏です

試合Ⅲ
黒いユニフォームはネパールのたけし軍団、とっさに腹でディフェンスするジョルナット・カナル氏

試合Ⅳ
後半、足が止まったカングレシュ党ラム・チャンドラ・ポーデル氏とプラチャンダ氏

試合Ⅴ
試合は4-1でたけし軍団が勝利しました。











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日食Ⅰ

日食Ⅱ

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ネパール語を教えてもらっているラックスマン・パハリ先生に「レークサイドはシティオブバタライ ですね」というようなことを言ったら、「何言ってるんですか!全然違います。レークサイドと言えばパハリですよ!!」

バララムさん
バララム・パハリ

先生
ラックスマン・パハリ

ハリさん
ハリ・パハリ

インドラさん
インドラ・マニ・パハリ

猫親子Ⅱ
ティラック・バハドゥル・パハリ(バイクでどっか行ってて、写真撮れませんでした)







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腹が痛い と病院に行ったマネージャーが「腎臓結石だった」と肩を落として帰ってきました。
医者から
       ・1日4リットル、水を飲みなさい
       ・ビールを飲みなさい(トイレに行きたくなるから)
       ・肉を食べなさい(やせ過ぎているから)
       ・なわとびをしなさい 
              
                と言われて、さっそく水となわとびを始めましたが残りのふたつで悩んでいました。

マネージャーは古いタイプのブラーマン(ハイカースト)の慣習を守っていて、肉、卵、酒、お茶を口にしません。 健康を取るか、時代が変わって今は誰も守っていない伝統を取るかゆれていました。

カーロ・トピー

数日後、二度目の検診を終えたマネージャーがすっきりした顔をして帰ってきました。

「肉食べて、ビール飲むぐらいだったら死にます と言ってきました」

医者もブラーマンだったらしく、感動して治療費を1000RSまけてくれたそうです。
まだ25歳なのに鋼鉄の意志を持ったマネージャーに漢(おとこ)を感じました。
シヴァ(ヒンズー教 神の中の神)も喜んでるはずなので、水となわとびの治療法でよくなる気がします。

ブ

ラ

ー

マ

ン










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ついにホテルレイクサイド上空にも、オフシーズンの香りが漂ってきました。 レセプションに集まって「オフシーズンだけど、ホテルレークサイドだけお客さんが山ほど来るいいアイディア」 というテーマで会議をしました。 スタッフが出してくれた意見はやっぱり神様(ヒンズー教)系が多かったです。 明日からきますように。

お客さんゼロ

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お世話になっているマムズ・ガーデンの宮本さんの友達から「ポカラに住んでいる日本人のこどもに
日本語を教えてくれないか?」と頼まれました。

猫親子Ⅱ


せっかく頼んでもらったので引き受けることにしました。 教科書はあるんですが、ことわざとかも教えようかなぁ
学校

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1950年代初頭、先見の明があったバタライ一族がレークサイドの一角(ディビィ・モモの辺り~フィッシュテイルロッジまで)の土地を買い占め開発を始めました。 そして現在もポカラにはたくさんのバタライがいます。 ホテルレークサイドの持ち主もマヘシュ・バタライです。

ラジェンドラさん
ラジェンドラ・バタライ

プレムさん
プレム・バタライ

サンデースさん
サンデース・バタライ

サンデース看板
サンデースさんは高校生の頃

サンデース馬
看板のモデルもやってます。

Wラムさん
ラム・バタライ

猫親子Ⅱ
マヘシュ・バタライ(今アメリカに行っていて、写真撮れませんでした)










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英語の必要性を感じて、二日前からマネージャーに聞きつつ勉強し始めました。

二重飛び
ホテルで一番英語ができる、レッシャムさん(マネージャー)

今までは日本語を話せるスタッフが多いので日本語+塾に通ってマスターしたネパール語で十分仕事ができて、最近では日本語+ジェスチャーでも平気になっていました。  でも英語が話せればポカラに来た観光客の人全員にビラを配れるということにこの間気付いて英語を習い始めました。 そして今、ものすごいスピードで上達してます。

レッシャムさん
英語なんておならのようなものです。

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ポカラはヒマラヤがきれいに見えることで有名ですが、雨期の今はどれぐらい見えるのか、ホテルの屋上から魚の尾に形が似ている「マチャプチャレ」の写真を撮りました。

7月11日
7月11日

7月12日
7月12日

7月13日
7月13日

7月14日
7月14日

7月15日
7月15日

7月16日
7月16日

7月17日
7月17日


写真は全部朝8時に撮ったものです。ここ一週間で1日だけきれいに見えました。  






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ホテルの入口左のスペースをテナントとして貸しているのですが、そこで宝石屋をしているインド人、ラストキとビジェイです。

ラストキ
     ラストキ

ビジェイ
     ビジェイ

ふたりとは家賃の支払いが遅れたり、気付いたら勝手にレストランのイスに座っていたりで、よく取っ組み合いのケンカをしていましたが 今ではその状態を越えてなかよしになり、学校帰りにランドセルを持ったままラストキの家でファミコンしたりしてます。

ナマステブラザーズ
人が植えたばかりの苗の上に座ってるラストキとビジェイ





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サドゥーババ

ポカラにもインドからやってきたサドゥーと呼ばれる巡礼者がけっこういますが、この人が一番まじめなオリジナルのサドゥーです。 寺に住んでいて朝、晩のメディテーションはかかさない と言っていました。 趣味は読書、好きなスポーツはサッカーです。 

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マネージャーのカーロ・トピーさんの兄でイギリスの三ツ星ホテルでコックをしている、ムクティ・バストラさんです。 5年前、イギリスへ行く前はやせていたらしいですが 「ビールと肉がうますぎて太ったよ フヘヘヘヘ」  
ムクティさん

ムクティさんⅡ

カーロ・トピーさん




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T.H


この人は20年後の俺です。 いつもビラを配るルートはホテル→いちばんはじのボート乗り場 そこで折り返して、帰りはフェワ湖の前を通って牛にエサをやって→ホテル という感じですがこの人は10回配ったら2回フェワ湖の前で遭遇します。 初めて会った時は「ドッペルゲンガーが現れた」と思ったぐらい自分と雰囲気がまったく一緒でした。 話をしてみたらなんか魚関係の仕事をしていると言っていました。 会うと毎回ふたりで ニヤニヤ してます。 

T.H

T.HⅡ

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HOTEL MEERAでガードマンをしているウッドエさんです。 ウッドエさんが通勤の時にレークサイドの前を通る時間が、花の水やりの時間と重なるのであいさつするようになりました。 ビラ配りの時もだいたいいつも会います。 たぶんヨガもやってます。

ウッドエさん

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腹Ⅰ
やせてるけど腹は出ている

腹Ⅱ
腹がでかい

腹Ⅲ
太っている


上のモデルケースのように、ネパールには腹が出ている人が山ほどいます。 なぜかな?と思っていたらこの人が詳しく説明してくれました。

LP
話をまとめると
・ネパール人が毎日食べるダルバート(定食)には、マサラ フルサニ テール(インド豆の油)が使われているので腹の中にガスが溜まっている
・新陳代謝がよくないので汗をかきにくい
・肉が好きな人が多い
・食事のコントロールをする という我慢ができない人が多い
ということらしいです。 インド人も似ているよ って言っていました。


ナビン
へぇ そうなんだ




 


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手前でマッサージを受けてるのが、昨日紹介したラムさんのお兄さんのラジュ・グプタさんで、マッサージをしてるのは一昨日紹介したシヴァさんのお兄さんの息子のサンジャイくんです。 

フルバリマッサージ

ラジュさんも知ってるのでふざけて 「弟だまして、あんた最低だな!!」と言ってみたら、リアクションはこんな感じでした。

空

まじめ


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レストランで使うじゃがいも、玉ねぎ、にんにくを買わせてもらっているラム・グプタさんです。 お兄さんに誘われてインドからポカラへ働きにきましたが、お兄さんが「景気が悪い」という理由で最初に言っていた金額より少ない給料しかくれない と悲しがっていました。 下の写真はゆるやかだけど1キロほど続く登り坂で、ポテトを積んだ台車を押すラムさんです。

ラムさん

真面目

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この人はホテルの隣にある床屋のインド人オーナーです。 三年後、原宿で美容院を共同経営しようという口約束を交わしてます。

シヴァさん


美容院


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夜警のAJが実家の田植えの手伝いで5日間里帰りしているので、昨晩は代わりに夜警しました。

プレイボーイ

夜警

月

ポチ

月1

0時

月2

ワゴン車

月3

3時

クロ

月4

クロ1

クロ2

ドロボーが来たら捕まえて、朝がくるまで庭のライチの木に縄でしばっておこうと考えてましたが、夜ホテルの前を通ったのは車と犬だけでした。 とっても静かでした。

















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みなさん、夏休みの予定はもう決まりましたか? ポカラは6月~9月上旬までは雨期でトレッキングには不向きですが、フェワ湖での釣りは楽しめます。

釣り

今の時期はボルチというフライにするとおいしい小魚がたくさん釣れます。
テク大漁

また毎日のように降る雨のおかげでポカラの観光名所であるセティ・ガンダキ(川)、デビズ・フォール(滝)も水位が増してすごい迫力です。


8月23日には「ティージ」という女性がみんな赤いサリーを着て踊るという祭りもあります。(その日は女性だけ祝日です)
ティージ

まだ夏休みにどこへ行こうか考えている方は是非ポカラへ遊びに来てください。 もしポカラへ来られた際にはホテルレークサイドのレセプションには日本の本や情報ノートもあり、また入口右にあるレークサイドカフェのダルバートもおいしいのでよろしくお願いします。







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雨期に入ってから、レストランの砂糖にアリがやって来るようになって困っていると報告がきて、
なにか においのきつい物を砂糖の容器に入れれば来なくなるかもしれないと思い、
キッチンにあったクローブを入れてみました。

クローブ

しばらく観察していると、アリさんがみんなで二軒隣のレストラン、「ベラナポリ」の方角に移動していくのが見えました。   一緒に見ていたスタッフから歓声が上がりました。

お砂糖

「またとんでもないでかい仕事をした!!」

「砂糖にクローブ、21才の自分にはない発想でした!!」

「イマジネーションがアリの食欲を超えていった!!」


とにかくアリが来なくなってよかった。






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報告が遅れましたが、雨期に備えて作ると言っていたレストランの壁が完成しました。

壁

一人親方
作ってくれた職人(名前をちょっとド忘れしてしまったので明日家行って聞いてきます)


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レストランのスタッフ(19)がキッチンの中できゅうりを盗み食いしていた とマネージャーから報告を受けました。

すぐに開放的な広い庭に呼び出して、日向に連れて行き、説教をしました。

「上からラクシミリ(ヒンズー教 幸運の神)が見てるから、そんなことしてるとお前にはアクシデントが起きる・・・」

説教を終えた後、ひとりで考えていました。

もし 自分が19才だったら 自分がレストランで働いていたら きゅうりの1本や2本食べていただろうか・・・

日本では小さい頃から今まで怒られる側しかやったことがなく、俺に言われても 「お前に言われたくねーよ!!」と思われるかな? ということで上からの立場で後輩に説教した経験が一度もありませんでした。
前から自分は「若者に説教しても意味がない」という考えももっています。 なぜなら若いときに説教されている時、頭の中には ハヤクオワレ という言葉しか浮かんでこなかったし、今となっては怒っていた人の顔は思い出せても何を怒られていたのか何も覚えていません。
また説教不要論 を唱え始めたきっかけとしては、高校2、3年の担任が鬼のような人で(生活指導)暴力暴力でみんな困り果てていたというのもあります。 先生が怒り始めた時に「違うんです 実は」 という感じで説明しようとしても「言い訳するなああ!!」とまた暴力でとりつく島がありませんでした。 卒業式の日に「大人になったらあの時、説教して(殴って)くれてありがとうございました! と思う日が来るから」と訳のわからないことを言っていましたが、みんな先生のことはまだ普通に「嫌い」なんじゃないかなぁ と俺はにらんでます。(たぶん 怖すぎたから)

ただ唯一、記憶に残っている説教は大学生の頃に、バイト先の工事現場でプロレスラーみたいな体型のおっさんに言われた「若いうちはそれでいいけど、年とってサボってるやつは終わってるから気を付けるように」というものです。 その日もいつものようにベラベラしゃべってニヤニヤしていたのですが 「おっ」 という感じで半分目が覚めて、気に入って友達にも伝えて回りました。

結局、思っているのは 人間が成長するためには人からの説教どうこうより自分自身でいつ気付くかという部分が大きいということです。 ホテルのスタッフは若者が多いのでまだやる気まんまんで仕事している人は少ないですが、 この素敵な言葉もすでに伝えたのでこれから少しづつ変わっていってほしいです。

ちなみにレストランのスタッフを(19)を説教したのはマネージャーから「説教してください!」という要望があり、また最近の気候(暑い)もあって「よっしゃ!」という感じになったからです。 基本的には「正直は最良の外交である」(ビスマルク)の言葉通りに適当な嘘とかはつかないでお互いに何でも正直に話し合ってやっているため、あまり怒る必要がないので助かってます。



パダム

パダム0.2

パダム0.5

パダム0.9






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ヒーリング
お世話になっているマムズ・ガーデンの宮本さんから 「日本からタマラ・ヒーリングの先生(タマラヒーラー)が来ているからよかったら来ませんか?」と誘ってもらったので行って来ました。


マムズ
講演会かなと思ったら、治療をしていただけるということで ビラの配りすぎ(レークサイド、ダムサイド行き来し過ぎ)で傷だらけになった足を治療してもらいました。 先生が足に手を当てたら熱くて、気付いたらリラックスしてうっすら眠ってました。 明日も行ってきます。

http://www.tamara-healing-assoc.com/



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